2022年5月26日木曜日

【Microsoft Teams/Azure DevOps】DevOpsのプルリクエストをteamsにWebHookさせる

 会社でDevOpsのプルリクエストをteamsにWebhookするように言われたのでしらべてみました。

 

DevOpsに通知を行うmember登録方法

 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/devops/organizations/settings/add-teams?view=azure-devops&tabs=preview-page

 

 teamsに通知設定

⇒チーム作成、コネクター登録

https://help.receptionist.jp/?p=6477

gitとjenkinsの参考サイト

会社でソース管理でgit、モジュール作成はJenkinsを使っています。

勉強する際に、使ったサイトをメモりました。

 

【Jenkinsの勉強用サイト】
1、入門
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1104/07/news111.html
古い情報だが、簡潔にまとめている
⇒自分のPCをビルドマシン(ノード)にする場合は、JDKが必要
⇒「Jenkinsで継続的インテグレーションを始めてみよう」で簡単な手順が書いてあるので一読
⇒「ビルドを自動化」も、一読

https://qiita.com/wryu/items/de3767f231e690fb4e7d
⇒「新規ジョブ作成」「ビルド」「ビルド後の処理」を一読
 
2、バッチコマンド
http://cointoss.hatenablog.com/entry/20111213/1323702126
⇒Winodowsのバッチコマンド実行時の処理を作成するのに参考

https://qiita.com/yasuhiroki/items/daff66ab18b315ae4298
⇒パラメータ定義方法など

 
【git勉強用サイト】
1、入門
https://qiita.com/KosukeSone/items/514dd24828b485c69a05
https://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1311/18/news017.html
⇒git flowのイメージ
 
2、gitコマンド参考
https://eng-entrance.com/git-clone
⇒クローンはよく使うので覚えておくと便利




2022年4月5日火曜日

【JavaScript】非同期処理のPromise.allメソッドの使い方

 https://techacademy.jp/magazine/36443

 ・PromiseとはJavaScriptで非同期処理を記述するための仕組

Promiseはresolveとrejectの2つの関数を引数に取り、成功した際にはresolveが、失敗した際にはrejectが実行

 Promiseのresolveはthen 、 rejectはcatchに紐付せて、以下のように記述

 

Promise.all([非同期処理1, 非同期処理2, ...])
  .then((result) => {
    // 全ての非同期処理が成功した
  })
  .catch((result) => {
    // いづれかの非同期処理が失敗した
  });

 

 

 

 

2022年3月8日火曜日

国税庁 確定申告書等作成コーナー

今年も確定申告締切りがせまってきました。

自分が行った手順をまとめておきます 

私の場合は給料収入と株式売買配当収入と先物取引収入があります。

其の他に、募金とふるさと納税をしています。

手順としては、以下のようなことを行いました。

 

 ①以下のサイトで申告書サイト表示する

 https://www.keisan.nta.go.jp/kyoutu/ky/sm/top#bsctrl

②「保存したデータ(拡張子が[.data]を利用して作成」を選択

③ 「過去の年分のデータを利用して新規作成」の「新規作成」を選択

④「印刷して提出」選択

⑤ 「利用規約に同意して次へ」選択

⑥「令和3年分の申告書等の作成」選択

⑦ 「所得税」選択

⑧「ファイルを選択」で去年作成したファイルを選択し、「保存データ読込」

⑨「特定口座」の株式配当売買、先物取引の売買の入力を行う ので、

株式等の譲渡所得等」「株式等の譲渡所得等」を選んで入力します

所得控除の入力

⑨(ふるさと納税やユニセフなど募金しているので)「寄付金控除」を選択して入力する


しかし、毎年サイト変更して、再度覚えるのがめんどうくさい。サイトアドレスも変えないでほしい。

なんとからなんのかな。

(無駄に税金使ってる気がする)

2022年3月1日火曜日

【node】Error: Node Sass does not yet support your current environment

 nodeが8.11.3のプロジェクトを使っていて、他プロジェクト(node  14.17.1)作業に切り替えた時に、

また8.11.3のプロジェクトで起動(yarn  start)で、表題のエラーがでました。

外プロジェクト使った時に、nodeのバージョンインストール、環境バージョン変更などおこなったので、その影響のように思います。

 

 ネットで調べて試してみました

https://dev.classmethod.jp/articles/node-sass-could-not-find-a-binding/

⇒うまくいかなかった

npm rebuild node-sass

 https://akizora.tech/node-sass-version-support-4278

 ⇒うまくいかなかった

npm install sass-loader@10.0.5
npm install node-sass@5.0.0
npm install sass-loader@10.0.5
npm install node-sass@5.0.0
npm install sass-loader@10.0.5
npm install node-sass@5.0.0

 

わたしは、以下の手順でえらーなく起動できました。

$nodist 8.9.4 // 使用するバージョンを指定
$node -v //Node.jsのバージョンを確認

$npm uninstall gulp-sass
$npm install gulp-sass --save-dev

 【参考URL】

https://qiita.com/n0bisuke/items/7c683fd70e398ad678b9

2022年2月10日木曜日

WebSocket API をテストするためのツール

WebSocket API をテストするための便利なツールがありました。

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/apigateway/latest/developerguide/apigateway-how-to-call-websocket-api-wscat.html

上記サイトで記載してありますように、wscat は以下のようにインストールして使用できます。

npm install -g wscat

 使い方などは以下サイトに記載してありました。

https://www.npmjs.com/package/wscat

 (例)$ wscat -c wss://matsui.co.jp/Push/socket.io/

  ⇒Connected (press CTRL+C to quit) ⇒接続成功

 

2021年11月8日月曜日

 電子印鑑

 書類提出は紙でなく、デジタルになってきましたが、

印鑑は相変わらず必要ですね。

電子印鑑無料のサイトを調べました。

 

【自分で電子印を作る】

https://hanjo.biglobe.ne.jp/it/electronic_stamp/ 

上記サイトで紹介されている下記サイトを使うと便利です。

https://e-inkan.com/

 

ダウンロードは、赤枠箇所なので注意(他押すと広告ページへ遷移します)