2023年1月22日日曜日

【WEBサイト】Chromeのブラウザキャッシュ

 モジュール更新して、WEBサイトみたら、jsファイルが古いものを使っていることがありました。

以下のサイトにかいてありますが、よくある問題なのですが、困ったものです。 

https://www.magical-remix.co.jp/magicalog/archives/3020

「更新したはずのサイトがお客さんのパソコンブラウザからは更新されてない…ということはよくある話です。そのたび、「キャッシュが原因ですのでキャッシュをクリアしてください。」と言ってきました。
大体最近は「原因はキャッシュです。Ctrl+F5してください。」と言ってます。。。」

 

原因はキャッシュファイルを見ているので、その対策検討するのにChromeのキャッシュファイルについて調べてみました。

 

①キャッシュファイルの場所

以下のサイトみるとキャッシュファイルの場所が記載されています。

実際みると暗号化されているようで中身は正しくみれませんでした。

https://www.tipsfound.com/chrome/01001 


場所→C:\Users\%USERNAME%\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Cache

 

②キャッシュファイルの場所

ブラウザのキャッシュ無効化

ChromeであればデベロッパーツールのNetworkタブにある「Disable cache」にチェックを付けることでキャッシュを無効にすることができます。

 

https://magazine.techacademy.jp/magazine/39352

 

後はIISの設定か、HTMLにタグ追加とか行う方法もあるようです

他のブラウザは以下サイト参考にするといけそうです。

https://blanche-toile.com/tools/webdev-browser-cache

 

2023年1月17日火曜日

【CSS】ボタンとスタイル

 ボタンにスタイルを付けってかっこよくするために勉強するのによいサイトがありました。

https://jajaaan.co.jp/css/button/


ボタングループ化して、かっこよくするには以下のサイトを参考すると勉強になります。

https://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/css-tutorial-patterned-buttons-by-red-team-design.html

2022年10月27日木曜日

iDecoで年末調整

 今年iDeco始めました。

で実際得する(申請する)にはどうしたらいいか調べてみました。

【参考URL】https://www.bk.mufg.jp/column/shisan_unyo/b0088.html

 

実際iDecoって何?

毎月コツコツと積み立てた資産を、60歳以降に受け取ります。受け取り時期は60歳以降75歳になるまでの間であれば、自分が希望するタイミングを指定することができ、受け取り方も「一括」もしくは毎月受け取る「年金」、あるいはその併用と自由です。」

→年金と同じで、年とるまで返金できない

 

得なの?

 「税制上の優遇措置が設けられているという大きなメリットがあります。まず、掛金は全額所得控除となり、年末調整や確定申告で申告すれば、所得税と住民税が軽減されます。」

→掛け金全部戻ってくるわけではない(年取れば返金できるが)。ただ税金が減るのといつか返金できるのでお金に困っていなければ、やった方がお得。

 また運用益など税金かからないので、個人で投資信託などやるよりお得。

 

下の表みると、若いうちから行うとすごいお得な制度です。

しかも今後年金は減る一方ですのでiDecoで少しでも安心な老後にしたく思います。

 

 

 

申請方法は?

iDeCoの掛金は、所得控除のひとつである「小規模企業共済等掛金」の対象です。「所得控除」とは、所得から引くことができる金額のことです。

所得税と住民税は、その人の年収や手取りではなく「所得」をベースに計算し、所得が少ないほど税負担は軽くなります。この所得を正確には「課税所得」といい、課税所得を減らすために使えるものが、「所得控除」というわけです。所得控除には、「配偶者控除」や「生命保険料控除」、「寄附金控除」など全部で15種類あり、iDeCoの「小規模企業共済等掛金控除」もそのひとつなのです。

 iDeCoの掛金を所得控除として使い、税制優遇の恩恵を受けるには、「年末調整」または「確定申告」で手続きすることが前提です。加入すれば、自動的に税金を軽減してくれるわけではない点に注意してください。会社員の方の場合、年末調整で申告するのが一般的です。

iDeCoに加入すると、毎年10月頃に「小規模企業共済等掛金払込証明書」という書類が郵便で送られてきます。この書類が今年払った掛金の証明書となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年9月16日金曜日

鎌倉殿の13人の登場人物の調べる

 鎌倉殿の13人おもしろいですよね。

各登場人物詳しく知らない人も多く、気になったので、検索したら詳しく説明しているサイトがあったので、個人的に気になった人物について、そのサイトをまとめました。

 

・阿野全成(頼朝の弟、義経の兄)

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/08/07/170058

・梶原景時

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/07/24/159083/2 

・三浦義村

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/05/20/163356

・八田知家

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/09/08/159733

・北条義時

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/06/12/110837

・源範頼

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/08/16/3863

・千葉常胤

https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2022/03/23/96942

 

 

 

 

 

 

2022年8月10日水曜日

【Jenkins】MSBuildの指定

 JenkinsでMSBuildを使って、Visual Studioのプロジェクトをビルドすると、バージョンが予定したものと異なったバージョンとでおこなってしまい、ビルドエラーとなってしまいました。

そこで、予定しているバージョンで行える方法について調べてみました。

1) コマンドラインで実行

VSごとのMSBuildの場所は下記のようにフォルダが異なっています

  • VS2010/VS2012 -> "C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v4.0.30319\MSBuild.exe"
  • VS2012 -> "C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v4.0.30319\MSBuild.exe"

  • VS2013 -> "C:\Program Files (x86)\MSBuild\12.0\Bin\MSBuild.exe"
  • VS2015 -> "C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\Bin\MSBuild.exe"
  • VS2017 -> "C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\2017\Professional\MSBuild\15.0\Bin\MSBuild.exe"

 

"C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\Bin\MSBuild.exe" "project.sln" /t:rebuild /p:Configuration=Release;Platform="Win32"

上記の引数について、
 "project.sln" --> ソリューション指定
 /t:rebuild --> ビルド方法(build/rebuild/clean)
 /p:Configuration=Release;Platform="Win32" -> ビルド構成(Debug/Release)、Platform指定(Win32/x64)

 

2),NETのバージョンを指定

SET MSBUILD="C:\Windows\Microsoft.NET\Framework\v4.0.30319\MSBuild.exe"

%MSBUILD% ClassLibrary1.csproj /p:TargetFrameworkVersion=v4.0 /p:Configuration=Release /t:Rebuild

 ⇒/p:TargetFrameworkVersion=v4.0
ビルドパラメーターでTargetFrameworkVersionを指定します。

 

3) jenkinsでの設定

・Jenkinsトップページから、Jenkinsの管理-Global Tool Configuration を開く

・MSBuildボタン押下

・"名前"に任意の名前を設定

・"MSBuild.exeファイルパス"にパスを設定 Visual Studio Community 2015 の場合は → 「C:\Program Files (x86)\MSBuild\14.0\Bin\MSBuild.exe」

・Saveボタン押下


※オプションの/pはPropertyを示しています。

MSBuildの詳細は、以下URL一読お勧めいたします。

https://atmarkit.itmedia.co.jp/fdotnet/special/msbuild01/msbuild01_01.html

https://atmarkit.itmedia.co.jp/fdotnet/special/msbuild01/msbuild01_02.html


【参考URL】

https://blog.kakakikikeke.com/2013/08/windowsjenkins.html

https://www.orzmakotoblog.net/entry/2015/05/17/143832

https://qiita.com/ryo2i/items/f2028c62a03b8b0b9d85

https://qiita.com/lusf/items/3d307daa6a87e24a747f

https://qiita.com/bonny_d/items/f274f7b2cceb06cbe3b3


2022年8月9日火曜日

VS2015のインストール

 以下のサイトの通りに実行したら、VS2015Community(無償版)インストールできました。

https://www.kkaneko.jp/tools/win/visualstudio2015.html

 

ダウンロードはDVD用(ISO)なので、以下のサイトを参考にして、「エクスプローラー」から実行できました

https://www.fmworld.net/cs/azbyclub/qanavi/jsp/qacontents.jsp?PID=1811-1205

 

Visual Studio でNugetのURL

 Visual Studio でNugetでパッケージ取得するときのURLを調べてみました。

下記サイトにVisualStudioごとにURLがまとまっていました。

 

https://pswork.jp/dotnet/visual-studio-nuget-packagesource/ 


●VisualStudio2015

nuget.org
https://api.nuget.org/v3/index.json

Microsoft and .NET
https://www.nuget.org/api/v2/curated-feeds/microsoftdotnet/

Microsoft Visual Studio Offline Packages
C:\Program Files (x86)\Microsoft SDKs\NuGetPackages\